資料映像

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○市町村長インタビュー映像

<東日本大震災>

<平成23年台風第12号災害>

<平成28年熊本地震災害>

<平成29年九州北部豪雨災害>

<平成30年7月豪雨災害>

  【分割版】

  01野村地区に避難指示を発令するまでの経緯

  02野村支所が浸水した時の本庁とのやり取り

  03ダムの放流量が増えたときに感じたこと

  04住民に切迫感を感じてもらう情報伝達の工夫

  05消防団員の避難誘導の引き際について思うこと

  06避難所における食事の提供

  07事前の防災学習のおかげで無事避難した高校生の事例

  08他の市町村長に対して伝えたいこと

<令和元年と令和3年の豪雨災害>

  【分割版】

  01_役立ったあらかじめの受援の準備

  02_本部会議をケーブルテレビで生放送した意図

  03_頑張れば手が届く目標を刻んで見せる

  04_情報が少ない中での決断

  05_職員の分散配置

  06_副知事、自衛隊、消防との協議(令和元年災害時)

  07_印象に残る意思決定の場面

  08_全国の市町村長へのメッセージ

<令和元年東日本台風災害>

  【分割版】

  01_防災無線での避難の呼びかけ時における専門用語の難しさ

  02_市長自らによる住民への避難の呼びかけ

  03_補佐役の重要性

  04_警戒レベル5発令時の状況

  05_事態が悪化していく中での市長の思いや決断

  06_警報発令前や災害級とは言えない雨量状況の中での対応

  07_応援職員が来るまでの対応

  08_高校生ボランティアの活躍及びその効果

  09_他の首長へのアドバイス

   

○訓練映像

○教材映像