お知らせ

  • TOP
  • お知らせ

「原子力施設の過酷災害時に安全性を確保する要員の緊急時対応能力向上研修」(ERC研修)実施のご報告

このたび、11月の福井、12月の青森で開催した研修には、各会場とも定員の40名様の参加を頂き、予定通り終了いたしました。


 

多くの皆様の受講申し込みに感謝申し上げます。


 

当センターでは、令和2年度も引き続き研修開催を行う予定ですので、多くの皆様の応募をお待ちしています。 応募の詳細は、経済産業省の事業確定後にこのページで公開させていただきます。

「資料映像」の掲載について

被災自治体の長のインタビューや防災訓練に関する映像、教材等を掲載した「資料映像」を掲載しました。

「災害レポート」の掲載について

このたび、センターが過去に実施した災害に関する調査の写真報告やアンケートを掲載した「災害レポート」を掲載しました。

市町村防災研修HPの防災e-ラーニング受講申込フォームを公開しました。

市町村防災研修HPの「防災e-ラーニング」の受講フォームを公開したので、お知らせします。「防災e-ラーニング」から、防災e-ラーニングの受講申込でお申し込みすることができます。
    

市町村防災研修HPに災害を体験した市町村長のインタビュー映像を追加掲載しました。

市町村防災研修HPの「研修教材」コーナーに、災害を体験した市町村長にインタビューした映像を追加掲載しました。
       ・平成28年4月熊本地震-熊本県宇土市 元松茂樹市長

市町村防災研修HPに災害を体験した市町村長のインタビュー映像を掲載しました

市町村防災研修HPの「研修教材」コーナーに、災害を体験した市町村長にインタビューした映像を掲載しました。
       ・東日本大震災-岩手県宮古市 山本正德市長
       ・東日本大震災-岩手県陸前高田市 戸羽太市長
       ・平成23年台風第12号災害-和歌山県田辺市 真砂充敏市長
       ・平成29年九州北部豪雨災害-大分県日田市 原田啓介市長
       ・平成28年4月熊本地震-熊本県益城町 西村博則町長

市町村防災研修HPに外国人のための防災冊子を掲載しました。

市町村防災研修HPの「研修教材」コーナーに、外国人のための防災冊子「地震に自信を」(日本語版、英語版、中国語版、韓国語版、ベトナム語版、ポルトガル語版)を掲載しました。

地域防災データ総覧「市町村における防災ICT関連技術の導入に関する資料集編」

地域防災データ総覧「市町村における防災ICT関連技術の導入に関する資料集編」を発行いたしました。

季刊 消防防災の科学

季刊 消防防災の科学No.135(2019.冬号)を発行いたしました。

ホームページをリニューアルいたしました。

(一財)消防防災科学センターのホームページをリニューアルいたしました。

「多助」ページの更新について

「「多助」の利用手続き等について」及び「「多助」の利用に関する資料のダウンロード」を更新しました。

「多助」の利用について

スマートフォンを活用した「災害応急活動支援システム(多助 たすけ)」の運用は、平成30年3月31日をもちまして終了いたしました。平成30年4月1日からは、市町村又は消防本部が単独又は共同して運用される場合に「多助」のソフトウェアを提供いたします。 詳細は、「多助」ページをご覧ください。

季刊 消防防災の科学

季刊 消防防災の科学No.130(2017.秋号)、季刊 消防防災科学No.131(2018.冬号)を掲載致しました。

地域防災データ総覧「外国人を対象とした防災対策に関する実務資料集編」

地域防災データ総覧「外国人を対象とした防災対策に関する実務資料集編」を掲載致しました。